採集地から言えば、これは亜種のケショウメダカラ(hammondae raysummersi Schilder 1960 )。
一緒にいるのは、シラタマ。
メダカラと近縁であるが、外套膜が全く異なる。
日本でもハモンドダカラの報告があるが、打上殻では同定が難しい。